So-net無料ブログ作成

夕日と星空撮影 [カメラ部]

2016年8月22日(月)

aC0008(2).jpg
帰宅後、海岸に夕日を撮影に出かけた。
今日はなかなか素晴らしい夕日が撮れた。

aWS000062.jpg
久しぶりに星空も撮れた。
F1.8 シャッタースピード5秒、ISO400、撮影間隔10秒
この辺では街灯や家の灯など光害が多くて空が明るいため、真上位しか撮れないし、露出を増やせばボヤ~とするし、暗めに撮って後加工で明るくしようとすると周辺減光が目立つことに。
休日前ならもっといろんなパターンを試せるのに残念。


2016年常滑焼まつり花火大会 [トラベル・イベント]

2016年8月20日(土)

aDSC06166.jpg
常滑駅やりんくう常滑駅から空港に行く電車の少なさには困った!ホームに上がったら30分待ちって!
常滑止まりの普通電車を空港まで運行しないと、イオンに行く客が不便だと思うのだが…
やっぱりイオンと名鉄は仲が悪いのか?

aDSC06183.jpg
今年は中部国際空港の駐車場から4K撮影。
時間があれば海の近くまで行けるか確認したかったが、電車の数が少ないせいで、到着したらもう始まってしまっていたのだ。

aC0006(3).jpg
距離があるので音は物足りないし、屋台や座るところは無いが、見通しは良く美浜の方(?)の花火との競演が楽しめた。


怒りの袋詰めとトイレの便座ヒーターと温水 [イラッ!とした話]

本当に暑くて何もやる気になりませんね。
この暑いのにテレビを付けると陰気臭くて暑苦しいオリンピックとかのスポーツばっかなので、うかつにニュース番組すら見ていられない状況で情報が全く入らん!(怒)
不快なものを視聴者に見せないのもテレビの役目では無いのか?

盆休みは毎日、夕日と星空撮影練習をする予定だったが、昼間は晴れて暑いのに夕方と夜中だけは本当に雲が多くてなかなか撮影できなかった。

そんな暑い中、イオンに買い物に行ったんですよ。
百円ショップで大きなタッパ数個と小物を買ったら、レジで珍しく袋詰めしてくれているなと思いきや、なんとすごく大きなレジ袋にそのまま入れているぅ~!
そこは、ちゃんとタッパのふたを外してから重ねて、一番上のタッパの中に小物を入れて荷物を最小限にするのが当たり前だろ!
この店員はこの後客が大きな荷物を持って買い物を続けたり、持ち帰ったりすることを考えていないのだろうか?
そんないい加減な梱包をするなら自分でやらせて欲しいものだ。

さらに、急に大きなお便りをしたくなったのでトイレに行ったら、このクソ暑いのに便座ヒーターオン!温水オンの状態!!慌ててオフにしようとしたが「管理者以外の操作はできません」とあり操作できない!!
嫌がらせか!
そのくせ、店内に戻ると「省エネのため一部照明をオフにしております」だと!
省エネの前に必要のないものに電気使うな!
このトイレの管理者はアホなのか?
頭来たので、ご意見用紙に書いたろ!と探したが肝心の時に見つからなかったので諦めました。

便器メーカーも夏期は自動で強制オフになるとか、便座がひんやり冷たくなるとか、冷た~い冷水が出て来るとか工夫して欲しい。今の日本のほとんどの時期は暑いのだから!


節約術

暑い時期は一日歩き回っただけで頭痛が酷く、生あくびが多くなり体調不良になる。
夏季の外出は半日以内に済ませるべきだと思った。

ちょっと前の話になるが、何気なくテレビを見ていたら節約術で貯金できるという番組をやっていた。
そして節約の達人とされる人達の紹介、どの家庭も40万近い月収!
…普通の収入の人は貯金なんて出来ないんだなぁ~ということを嫌というほど思い知らされた一件だった。


スイッチカバー [工作部]

2916年8月15日(月)

トイレと階段の電球をセンサータイプにしたのだが、ついついスイッチに触ってしまうのでスイッチカバーを作ることに。
aWS000063.jpg
最初は単純に四角のカバーを作ったのだが、デザイン的に面白くないのでこのような形でモデリングしてみた。

aDSC06150.jpg

aWS000064.jpg
しかし、上向き・下向き・パーツ分割などいろいろ試してみたが、曲面がうまく行かないし、なにより作ってみるとあんまり立体映えしなかった...

aWS000068.jpg
試行錯誤の結果、このような形でふたの部分は分割して無垢にしてプリント、あとからアクリルサンデーで接着した。
ちょっときつめのサイズで作ってから、熱湯で柔らかくしてスイッチに嵌めるのがコツ。
発想から10回以上失敗して、やっとまあまあ満足できるものが出来た。

aDSC06141.jpg
階段下

aDSC06139.jpg
階段上

aDSC06146.jpg
トイレ


置き時計スタンド [工作部]

2016年8月14日(土)

午前中は名鉄観光に9月分の立山黒部アルペンきっぷを買いに行った。

以前からテレビの前にカレンダー付き電波時計を置いていたのだが、テレビが大型化して置く場所が無くなったので棚の上に移動。もともと斜め上向きになっていたので高い所に置くと見難い。
aDSC06161.jpg
というわけで、時計スタンドを3Dプリンターで作ることにした。

aDSC06156.jpg
プリント完了

aDSC06158.jpg
こんな感じ

aDSC06159.jpg
なんということでしょう!こんなに見やすくなりました。

aDSC06153.jpg
思いついたら、好きなサイズ・形の物が作れるのが3Dプリンターの魅力ですな。


タップホルダーで配線整理 [工作部]

2016年8月13日(土)

PCやオーディオビデオ機器用にスイッチ付きのタップを数個使っているのだが、猫が乗ってスイッチを切ってしまうのと、ランプがパカパカ点滅するのが鬱陶しいのでこのスイッチ付きタップを追放したい。
さらに「光ケーブル断線事件」で多大な損害が出たので合わせて配線整理も行うことにした。

aDSC00179.jpg
少しずつ3Dプリンターで作っていたパーツ類。

aDSC00180.jpg
まずパナソニックザ・タップXの6口タイプの長さを短く加工(改造は自己責任で)
増設用にこうした短いタップが欲しい人は多いのでは?

aDSC06135.jpg
こうゆう風に使えばコードがぐちゃぐちゃになることが無いのだ。

aDSC06103.jpg
3Dプリンターで作ったザ・タップX専用ホルダー

aDSC00183.jpg
タップを固定、じゃまなACアダプターを両端にするため、ホルダーは中央寄りで固定
ACアダプターを乗せるためのブリッジも設置。
各タップの中央のプラグは刺さるか確認用のダミー。

aDSC00193.jpg
PCやネット機械などの直接コンセントに刺さないタイプのACアダプターも専用ホルダーで固定
もちろんネット機械なども固定した。

aDSC06130.jpg

aDSC06126.jpg
さらに1階とキッチンのタップも固定した。
パナソニックのザ・タップXのこのモデルはコンパクトで変に光ったり余計なスイッチがないのが良いですね。
防水シャッターやパッキンも付いているしメイドインジャパンだし。
一番使える6口タイプがなかなか売っていないのが難点。


Olasonic TW-S7用スピーカースタンド [工作部]

2016年8月9日(火)

オラソニックの卵型スピーカーがちょっとしたことで倒れたり、転がってしまうので3Dプリンターでスタンドを作ることにした。

aWS000066.jpg
モデリングはプリミティブの組み合わせの簡単なもの。

aDSC06106.jpg
意外にサイズが大きく、プリント時間2時間以上、しかも2台必要と大作となった。

aDSC06109.jpg
ちょっとやそっとでは倒れたり転がったりしなくなった。

aDSC06110.jpg
上にも向けられるぞ!


光ケーブル修復とPLA染色

2016年8月7日(日)

先週断線した光ケーブルの修復に来てもらった。
専用の機材で光ケーブルの先端を正確にカットして光軸を合わせて溶着するそうだ。
こりゃ素人じゃ無理だし、¥8400~の作業費も納得だわ。

1週間、ネット・テレビ・電話が使えなかったわけだが、ちょっとした調べ物はスマホでできるし、テレビも古いBSアンテナを復活させたら予約録画にほとんど影響もなく、意外にもそんなに不便を感じなかった。
地上波の番組をほとんど録画していなかった事に驚いた。

午後から3DプリンターでプリントしたPLAを染色できないか試してみた。
染色ができればいろんな色にできる可能性がある。
aDSC06086.jpg
白色PLAフィラメントでプリントした検体をコールダイホットの赤・緑を溶かした湯に浸けておいたがほとんど色が付かない。
促染に塩を加え1晩浸けておいたがほとんど染まらなかった。
こりゃ、思った色に自由に染めるのはムリだわ!


アクションカム 遠方ピンボケ [家電]

2016年8月6日(土)

午前は棚経

午後から先日、坂本ケーブルカーの前面展望をFDR-X3000で撮った映像を見ていたら、遠方がピンボケなのに気が付いた。
aC0019(4).jpg
窓枠にフォーカスが合っていて遠方の景色がピンボケなのがお分かり頂けるだろうか?
なので、ソニーストア名古屋2階の相談カウンターまで修理依頼に行くことに。
スタッフにプリントアウトした画像を見せながら症状を説明すると、フォーカスエリアがどうのとか説明しだしたので「アクションカムってパンフォーカスじゃないですか?」と尋ねたらパソコンでなにやら調べ始めた。
サービスマン向けの技術資料でも見ているのかと思い画面を見ると、公式サイトの商品紹介ページを確認したり、症状を入力して検索したりしている。
いやいやいや、それくらいは自分でもう調べているから!!
「しばらくお待ちください」と席を離れたので、技術スタッフと相談でもしているのかと思いきや、戻ってくると「展示品ではそんなに酷くないので一度点検しましょう」とやっと修理となった。

機種が多くて大変だとは思うが、相談カウンターには技術的に解るスタッフを配置するか、それが無理なら技術者と連絡を取り合って確認して欲しいものだ。

あと、いつも修理受付の時に名前や連絡先を書いてワイド保証の保証書の提示を求められるが、メンバーズカードで個人情報や購入履歴、保証内容、修理履歴まで分かるのだから活用して迅速に処理して欲しいものだ。

アクションカムの遠方ピンボケはHDR-AS100Vに続き2回目、結構多い不具合なのかも知れない。
みなさんも大事な旅行などで使う前に試し撮りを行い、気が付いたら保障期間中に点検に出すことをオススメする。