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水性ホビーカラー H102プレミアムクリア半光沢 [模型部]

2019年8月10日(土)
盆休みに入り、お出かけや撮影に出掛けたいが台風も来ているし蒸し暑いので動けない日々が続いています。
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冷凍したペットボトルを置いておくだけで空気中の水分を結構な量、水に変換できる。 
これを密封した部屋に大量に置いたら除湿器ができるのではないだろうか!
まあ、そんな大量の冷凍ペットボトルを作るような大きな冷凍庫が無いのだが…

日中、木造家屋の2階は冷房かけても壁や天井が熱くなり暑いので、1階に避難して懐かしの平成アニメのビデオを流しながら、積んであったHG 1/144 ゼータクガンダム[U.C.0088]を組み立てることに。
今回塗装する気も無かったので、少々色が足りないがシール貼ってからこれまた買っただけで保管してあった「水性ホビーカラー H102プレミアムクリア―半光沢」をエアブラシで吹いたら良い感じになった。ゲート処理した部分も完全に消えるわけではないけど、ヤスリがけした後白くなった部分も目立たなくなる。
こんなお手軽な作り方も悪くないないですね。
普通のクリアーとフラットベ―スで作った半光沢クリアーのようにツヤがムラになったり白い粉状のものが混入することもない。
スーパーミニプラや完成品もヤスリがけしたものや質感が気になるものには順次吹いて行きたいのでまた購入してこなくては。
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ゼータクガンダムのプラモデルってMGやRGだとフニャフニャで形が定まらず良い印象が無かったが、最近のHGは専用台座に組み替えることでしっかりとした形状で変形できる。
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まあ、ウェイブライダーって見れば見るほど「これって飛行機か?」という不思議な形状。
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大気圏再突入形態にしても脚やライフルが思いっきりはみ出しているし…
でも革新的なデザインであったことは確かですね。


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ブリザードガンナー組み立て開始 [模型部]

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いきなりだが上に猫が乗って箱がつぶれてしまった!
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これがブリザードガンナーの継ぎ目を消さなくてはならないところ
ビックフットはパーツ繋ぎ目が少なく作りやすくて何個も作った(ている)が、次のマッケレルは挟み込みや継ぎ目が多く作り難くなった。
マッケレルは曲面が多い特殊な形状なので仕方ないのかなぁとも思っていたが、ブリザードガンナーも銃身、脚、ボディなど目立つところや、スモークディスチャジャーなど複雑な部分にまで繋ぎ目があり手こずりそうだ。
脚や銃身は縦方向に成形して繋げる構造にできただろうし、ヒザ(?)装甲も他の機種のように取り付け部分を別パーツにして一体成型できただろう。
特にボディはコクピット内部を仕上げてから接着しなくてはならない。
バンダイなどにもいえるのだが挟み込み等を減らし、接着して繋ぎ目を消してからもユニットごとに分解できるようにするなど、もうちょっと組み立てやすさを考えて設計してもらえれば、何個も作っていろんな色に塗ったり改造したりできるのになぁと思う。

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そして脚のつなぎ目消してから成型不良に気が付く…なぜ気が付かなかったんだ。
めんどくさいから金属色に塗って傷ということにするべか。
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今回はライトガードや手すりなどサービスパーツが付いているのがちょっと嬉しい。

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作業用ザク、コーチマSP届く [模型部]

2019年7月27日(土)
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予約してあった作業用ザク、コーチマSPが届いたので開封
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・HI-METAL R ソルティックH8RF ラウンドフェイサー コーチマSpl.
ノーマルのラウンドフェイサーと撮影
当時、ビデオや自分用テレビなどない時代でよく見ていないのでどんな活躍をしたのか実はよくわかっていないのだが、大好きなラウンドフェイサーの貴重なバリエーション。カラー変更と一部装備の変更でだいぶ印象が変わっています。
やっぱりランドフェイサーのキャノピーは色気があるし、直線的でがっしりしながらも動きやすそうなスタイルはカッコいい!
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・ROBOT魂 <SIDE MS> MS-06W 一般作業型ザク ver. A.N.I.M.E.
MSV当時キット化されなかった作業用ザク、コクピット横はクリアパーツ、全面キャノピーや開放型でも良いかも。わざわざ親指?が2本ある手に換装する必要があったのか?
普通の5本指意外に貴重なパーツで安価でパワーのある指にしているのかも知れない。などと考えてしまう。
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武装はないけどスコップとウインチ装備で案外強そう!
重機のように銀ハゲチョロやサビ塗装を施したらリアルになりそうだけど、WEB限定で一個しかないのでなかなか弄りにくい…HGキットでも出して欲しいですね。

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ザクキャノンとボトムズデカール [模型部]

2019年7月20日(土)くもり
2019年7月21日(日)くもり
土曜日はいつも通り起きたのだが、用が済んで横になったら寝てしまい昼過ぎまで動けず。
夜から正当なグレーデン機カラーに塗装しておいたHGザクキャノンのマーキング

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デカールではなくシールなので肩やひじなどの曲面に馴染まずめくれてきてしまう!
これから作る人にアドバイスしておくと胸のラインが余白を切除しても合わないので、モールドを削り落とした方がきれいに貼れるでしょう!デカールならマークソフターである程度馴染ませることも可能なのだが…
プレミアムバンダイ限定品なので買い直してやり直しができない!
オリジン版ベースで細部の形状がかなり異なるので、ぜひぜひ正式のMSVをデカール付きで次々と出して欲しいですね!
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ついでにラビドリードッグとデスメッセンジャーにウェーブのボトムズデカールを貼ってみる。
やっぱりマーキングがあると引き締まりますね。
次の模型部は「スーパーミニプラ 青の騎士ベルゼルガ物語 Vol.1 」は組み立てだけでアクティックギアと並べたいし、ブリザードガンナーは盆休みまでには間に合わないな?


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ザクキャノン届く、玉遊び [模型部]

2019年6月22日(土)
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プレミアムバンダイ限定HG 1/144 ザク・キャノンが届いたのでさっそく組み立て。
なぜかオリジン版ということでデザインも異なるし、グレーデン機っぽいけど配色もなんか異なる
(マーキングシールはそれっぽいのだが)
偽物っぽいオリジン版ではなく、普通の正統派MSVをHGで続々出した方が、当時夢中になったおっさん共大喜びだと思うのだが…
そのおっさんたちも老眼でそろそろHGのやすりがけや塗装や組み立てるの難しくなるぞ!急ぐのだ~!


夜、イオンが空いた頃に久しぶりに玉遊びに出掛ける。

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目的は「立体カプセル百科事典 黒部ダム図鑑」
まあ、現地に行けば回すと思うのだがその前に揃えておきたかった。
建設中が3つダブるという結果に…
建設中より紅葉風景を入れるべきだったと思うし、雷鳥よりは「くろにょん」や「トロリーバス」「ガルベ」などのほうが黒部らしかったのでは?ダムカレーもキーホルダーがあるし…
これからもアルペンルートの乗り物や景観などの模型を続々出して欲しいですね。
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ガチャプラのザクを見つけて緑(量産型)が出れば終了と思い2回、回すが…
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おのれ~ツャア!(激怒)もうこいつラインナップにいれるのやめろよぉ~!

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みどりの軍団完成!! [模型部]

2019年3月17日(日)
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みどりの軍団完成!!
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スーパーミニプラ 飛行兵ウインガル!
キット自体がほぼ完璧に色分けされているので塗装してもあまり変わり映えしないという結果に…
まあ、ゲート跡や接着面が消せただけ良しとしよう。
スタイルは良いがガリアンでできたコクピット開閉が省略されているのが残念、当時のSAKだと指が可動したのでちょっと見劣りを感じてしまう。眼と額の塗装済パーツも透明成形にして欲しかった。
塗色はほぼスコープドックカラーとグランプリホワイト
あ、翼のシール貼るところ塗るの忘れとる。
次はSAK化されていないモノコットとシールズをお願いしたい。
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サバロフAG9ニコラエフぅ~!
あまりにも奇抜な形状で当時も購入せず、ただ流れで予約してしまい、2連装リニアキャノンは左右に装備したほうがバランスが良いのではとか、胴体の左右ぶった切ってラウンドフェイサーの腕付けようかとか、いろいろ考えたが、いざ作ってライトや機銃を塗装してデカールを貼ってみると、なかなか密度が高くこんなのが飛び跳ねながら攻撃するのもありかなという謎の説得力が…
塗色はよもぎ色とすみれ色+ニュートラルグレー、あずぎ色
2連装砲が意外に塗り分けが多かった。
キャノピーの丸い小窓の意味が分からなかったので適当なレンズを貼ったらARVっぽっくなった。
ロシアっぽいデカールを貼ると良い感じになったかもしれないがデカールも知識も無いので断念。
機銃の穴を苦労して塗った後、艶消し黒の円形シールを買ってあったのを忘れていてがっかり!
デスメッセンジャーのミサイル穴?には活用しました。
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デスメッセンジャー!
実は背中のミッションパックが大きすぎて後ろに倒れがち。
降着機構は要らないからシッカリした関節にして欲しい。固定しちゃえばいいのか。
塗色は暗めの色にしようと試行錯誤したが結局、自作のボトムズグリーン(グリーン+イエロー+ホワイト+ブラウン少々)、薄い所はよもぎ色+ホワイトではなくよもぎ色のそのまま使用とした。
グレー部分は自作のパープル系グレー(ネイビーブルー+コバルトブルー+パープル+ホワイト少量)
塗っているときはちょっと彩度が高いかな?と思ったが、良いバランスになったと思う。
ウェーブから待望のボトムズデカールが販売されるみたいなので要所に貼ってみると良いかも。

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ウェーブ版のスコープドッグと対比再び、やっぱりH級並以上の大きさ
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ウエーブ版のフィギュアを搭乗させてみた。
コクピットも広々超プレミアムシート!
足元の広々、ペタルに足も届いてないです。
左右のメカを厚くして狭くすると良いかも。
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バイザーをオープンすると顔が見えん!
こだわるならシートも高くした方が良いかも。
ターレットの一部とアンテナは初回限定のメタルパーツを未塗装で使用
ターレットレンズ全体をメタルパーツで出してくれたら、たくさん買っていろんな模型や家電などあちこちに貼りまくりたい。
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ウェーブ版スコープドッグにミッションパックを付けてみた。
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デスメッセンジャー組み立て [模型部]

2019年2月23日(土)
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春に予定されていたデスメッセンジャーがいきなり送られてきた!
なので、予定を変更してさっそく組み立て。
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まるでミニプラのように成型が甘い部分も多いが、スタイルは良好でカッコ良い!
よくあの挿絵を立体にまとめたなと感心してしまう。
ウエーブのスコープドックと並べてみると、同じスコープドッグでも作品が異なるとフォルムも全然違う。
デスメッセンジャーは全身に渡って大改造されているのか、それともベースとなったスコープドッグにこんな仕様違いが存在していたのか考えると楽しい。
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これだけフォルムもメーカーも異なるのに、パックパック取り付けフックが共通化されている。
ウエーブ版のラウンドムーバーやパラシュートザックが出たら交換して遊べそうだ。
ちょっとしたら当時のSAKにあわせている可能性もあるが、現在SAKが入手困難なので検証できず。
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しかし、塗装待ちの模型が増えてきてしまったなぁ~。

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展望列車きららとブラッドサッカー [模型部]

2019年1月27日(日)
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「叡電 もみじのトンネルへ【4K HDR】 展望列車きらら [Ultra HD Blu-ray] 」
を見ながらブラッドサッカーのPS版プラモデルを組み立てていました。
Ultra HD Blu-rayも思ったより見たいタイトルが出て来ないと感じていたところ、気になっていたが大行列でとても乗れないなと思っていた展望列車きららの4K ソフトが出ていたので衝動買いして見てみた。
感想は
・4Kでも思ったより凄くないなと思ったが、よく考えれば自分で撮って編集している映像が4Kなので見慣れているだけか…
・街中を走る部分って必要なのか?
・長時間停車しているシーンはカットした方が良いのでは?
・冒頭から不自然にコントラスト上げすぎ、黒潰れ気味でもある。
・全編収録している往路より、おまけとして流れる復路のほうが光線具合が良いのでは?
・車両の内装や設備が全く映っていないので分からず、乗車しているという臨場感が無い。
というものであった。まあ、ポイントで買ったものなのでこんなものかな。

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ブラッドサッカー、カッコいいけどATというより、なんかモビルスーツぽいスタイルだな。
とりあえず脚や肩のトゲトゲを外して少しでもTAらしくしてみる。何色で塗るかな。


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ウェーブ版スコープドッグ 、衝撃のヒザ構造 [模型部]

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いままで幾多のスコープドッグの商品が登場しているが、なぜか1/35スケールでコクピットを再現したベストフォルムの決定版が無かった。しかし、ようやくウェーブよりプラモデルが登場!…でもノーマルが無い!
ことの発端はノーマルのスコープドッグ、いわゆる「素コープドッグ」を作ろうとウェーブの「スコープドッグ レッドショルダーカスタム」のPS版とST版を間違えて買ってきてしまったことに始まる。
PS版とST版の違いは
・コクピット内装と搭乗員フィギュアの有無
・脚部降着機構の有無
・レンズなどのパーツが透明成形

となっており、「ATの魅力はコクピットにある」と思っている私は迷うことなくPS版を選ぶはずが間違ってST版を買ってきてしまったのだ。
仕方なく後日PS版を買って来たのだが、両方の脚部を組み比べてみると衝撃の事実が浮かび上がってきた。
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←がST版、→がPS版である。外装パーツは共通なのでフォルムは全く同じである。
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しかし、膝を曲げてみるとPS版は非常に不自然なのが分かると思う。
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降着機構のせいで、膝の回転軸がおかしなところにある。
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当時タカラのSAKをはじめて組んだ時、膝関節の開口部に装甲板をつけ、膝を曲げると連動してカバーするしくみになるほどと唸ったものだ。
しかし、後年の他社製の商品でもこれを再現しているものは無く残念に思っていた。
だが、ST版の脚部はそれを再現している。この脚部を使わない手は無いだろう。

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結局、スコープドッグの完全版を作るにはコクピット内装付きのPS版の上半身と自然に膝が曲がるST版の下半身が必要になるということだ。
余計な穴なども無いし、赤くない肩も付いているので腰のカートリッジホルダを除けば無塗装でもこのような、素晴らしいスコープドッグを作ることができる。(一部取っ手やレンズパーツは取り付けていない)
気になるのは肘のガワラ曲げができない程度。
まあ、膝を曲げない状態でディスプレイするのであればPS版でも充分ではあるが、降着機構自体そんなに必要なものではないので、省略するかバンダイのTAのように差し替え式にしてST版とPS版を統合しても良いと思う。
それが無理でも、スコープドッグを作るたびにST版とPS版をそろえるには費用がかかりすぎてパーツも大量に余ってしまうのでぜひ、ウェーブにはPS版の上半身とST版の下半身のセットにデカールと腰のカートリッジホルダ、立ちポーズのフィギュアなどを付けた素コープドッグパーフェクトセットを販売して欲しいものである。
基本体はそのままに生産毎に異なる装備をおまけとして付けて行くのも良いかも?
とにかくATの模型ではコクピット再現は必須だと思うので、PS版とST版を統合して少しでもスピーディーにリリースして購入者が間違えないようにして欲しい。
間違って買ってハッチが開くのに内装が空っぽなのは凄いショックだよ。
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ST版の脚部は膝関節が自然に曲がる!

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年末年始の開封。 [模型部]

年末年始の届いていた荷物を開封。
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スーパーミニプラ 機甲界ガリアン 飛甲兵ウィンガル・ジー ハイ・シャルタット機【プレミアムバンダイ限定】
を組み立てる。
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単なるオールメッキと思いきや、驚くべきことにパーツ裏や関節、勘合部などは避けてメッキされているのでサクサク組み立てることが出来た。もちろん羽根など両面メッキが必要なところは考慮されている。これってすごく手間がかかっていないか?
可動部やノズルなどの機能部分だけ塗装した「リアルタイプ」を作っても良いかも知れない。
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調子に乗って普通のウインガルを作るぞ!と引っ張り出して組み立て、継ぎ目消し、やすりがけをしていたら肘関節が折れてやる気が無くなる…
スーパーミニプラも高額なのでいい加減ポリキャップを使って欲しいな。
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ダイアクロン DA-30 パワードシステム マニューバ ガンマ&デルタセット(宇宙海兵隊/空中戦術部隊 Ver.)
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Dタイプから久しぶりにパワードスーツを買ったが、飛行型は機能的な形でなかなかカッコいい!
無理に変形させないでこのように飛べそうな人型にしておくのがお気に入り。
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ダイアクロン DA-29 バトルバッファローMk.IV <ストライカー>
前回の大物アイテム、ビックパワードGVが大きくて箱っぽくなんか大味な感じがして、すぐ手放してしまったのと、限定カラーが出るのではないかと直前まで迷って購入。年末年始まで放置されることに。
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決戦モードがカッコ良くて良く動くのでお気に入りとなった。
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頭も回るだけじゃなくて上下にも可動して表情が付けられる。
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ダイアバトルスと違い3名が同時に搭乗できるのが素晴らしい。
頭部がコクピットなのもコンバットアーマー風でメカメカしくて良いですね。
バイザータイプの隊員はイマイチだな。もっとキャノピー閉めても目立つように白やメッキの隊員が欲しい。
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手持ち武器もあり、指もしっかりとホールドしながら可動するので表情が付けられる。
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分離させなくても決戦モードだけでいつまでも遊べる。
ダイアバトルスより何段も進化しています。
今後はもっと機能性を感じられる形状でリアリティーを出し、合体変形もスピーディーにできるような構造になると遊びやすいと思う。
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当時、バトルバッファローは日東のリアルタイプのプラモデルを持ってましたなぁ。

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