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ゴーバリアンと花火、怒りの固定ネジ [カメラ部]

2019年8月24日(土)
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まさかのゴーバリアンっぽいプラモデルが出ていたので組み立て。
未塗装で「プレミアムクリア―半光沢」吹きは早く作れてそこそこ質感高く仕上がり達成感もあり良いですね。
ホントはもっとオリジナル寄りのゴーバリアンが欲しいのと、MODEROIDは箱の開け方が独特で組み立て途中のパーツ入れとしては使い難いのは何とかして欲しいな。
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プラモデルに夢中になっていたら花火の時間が迫って来たので、撮影に出かけた。
今年は連れも居ないし空港ではなく港の「船の墓場」で撮影。
30分で切り上げ他に良い場所が無いか探してみたが残り30分ではそんなに回れんわ!駅のホーム上がろうとしたら入場券無いし。
年に1回の事なのでよく見える場所や撮影設定も行き当たりばったりになってしまうのが難しい。花火に限ったことではないけど。
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ベルボンUT-3ARのアルカスイス互換シュ―プレートがコイン式と思いきやネジがじゃまで締めにくい!改善を要求する!!

カメラ側もシュープレートを外さないとバッテリー交換できないのは何とかならんのかな?
デザインそのままでも横や前面から交換できるように出来そうなものだが。
バッテリー交換は頻繁に行うので改善して欲しいです。


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ちなみにブリザードガンナーはスペシャルパーツの手すりがややオーバースケール気味なのが気になってしまいどうしようか考え中だということでした。

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軽量トラベル三脚を試してみる。 [カメラ部]

ベルボンのトラベル三脚の最小モデルだったUT-43Q(1080g)を2本持ち歩き、壊れたら同じものを買い替えてきましたが、さらに軽量のUT-3AR(786g)が新発売されたので使ってみることにした。
また、質量786gのカーボン三脚VANGUARD VEO2O 2 G0 204CBも見つけたので、少し高価だがこちらも試してみることにした。

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まず縮長と重量
ベルボンUT-43Qは縮長272㎜、重量1080g
ベルボンUT-3ARは縮長295㎜、重量786g
VANGUARD VEO2O 2 G0 204CBは縮長325㎜、重量780g
持った感じでも、UT-43Qより他の2種は明らかに軽いのか実感できる。
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伸ばした時は
ベルボンUT-43Q 1388㎜ 推奨積載重量2㎏
ベルボンUT-3AR 1355㎜ 推奨積載重量1.5㎏
VANGUARD VEO2O 2 G0 204CB 1020㎜  推奨積載重量3㎏
ベルボン2機種はほぼ同じ感じでほぼ目線の高さで使用できるが、VANGUARDはかがんで使わないといけないほど低い。
推奨積載重量は各々異なるが、捻じれ等は同じような感じだった。
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さらにエレべーターを伸ばすと、VEO2O 2 G0 204CBも同じような高さにはなるが、頼りない感じで強風などで振動しそうである。
UT-43Qはさらに伸び目線よりかなり高くなるという驚きの伸縮差を実感
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UT-3ARはUT-43Qを簡略化して樹脂で作り直したような構造で質感はイマイチ、雲台交換や開脚角度を3段変更機能などが省略されている。
軽量のためか重りを吊るしたり、三脚本体を吊るして持ち歩けるカラビナフックが追加されていたり、シューアダプタ―がアルカスイス互換になっていたりする。なおシューアダプタのカメラ脱着には相変わらず硬貨やドライバーを必要とする。撮影時にわざわざ硬貨なんか持ち歩く訳がないので、手で締め緩めできるように改善して欲しい。
主要素材が樹脂のため、山の上の夜間など低温下で使用した場合の耐久性がちょっと気になる。 
VEO2O 2 G0 204CBは軽金属とカーボンの質感は素晴らしいが、縮長・全高はベルボンに負ける。
当然、ベルボン独自の一気に全段ロック/解除できるウルトラロックではないため、ロック/解除は一段づつ回して行う必要があり、ウルトラロックに慣れてしまうとやや面倒。

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こちらも引き出し式の重り用と思われるフックが搭載されている。
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また雲台を横に逃がすことが出来ないのでさらに縮長が長くなるという欠点も。

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こちらはUT-3AR

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両機種とも、特にVEO2O 2 G0 204CBはUT-43Qに比べると縮長が長いがバックには何とか収めることが出来た。
軽量なため適当な重りを併用しないと安定しないかもしれないが、2本のUT-43Qをこの2本に置き換えることで荷物を約600gも軽くできるのは大きいと思う。

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桜と星 2019年4月13日(土)撮影分 [カメラ部]


桜と星 2019年4月13日(土)撮影分
1.DSC-RX100M3 f3.2 2.5秒 ISO-1600
2.DSC-RX100M5 f3.2 3.2秒 ISO-1600
平地の光害のかき消された貧弱な星空なのでHDか4Kで見ないと星が分からないと思うが、前回と同じ旧公民館で撮影。明日から天気が崩れ、もう桜も散ってしまうだろうから今年の桜撮影はこれで最後のチャンスだろう。

いつかは桜と天の川を組み合わせた映像を撮ってみたいな。

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桜と星 2019年4月7日(日)撮影分 [カメラ部]


桜と星 2019年4月7日(日)撮影分
1.DSC-RX1000M3 f2.2 0.8秒 ISO-1600
2.DSC-RX1000M3 f2.2 0.8秒 ISO-1600
平地の光害のかき消された貧弱な星空なのでHDか4Kで見ないと星が分からないと思うが、今回は違う場所(旧公民館)で撮影。
オレンジ色の街灯の\せいで色補正が大変だった!
あいかわらず風が強く、雲にじゃまされた。
黄砂のせいか星もきれいに見ることができなかった。

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桜と星 2019年4月3日(水)撮影分 [カメラ部]


桜と星 2019年4月3日(水)撮影分
ILCE-6300 f3.2 3.2秒 ISO-2000
平地の光害のかき消された貧弱な星空なのでHDか4Kで見ないと星が分からないと思うが、前回と同じ場所で1ショットだけ撮影、今回はフィッシュアイレンズを使ってみた。
ここの木は散るのが早いので、他の撮影地を探した方が良いかもしれない。

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桜と星 2019年4月2日(月)撮影分 [カメラ部]


桜と星 2019年4月2日(月)撮影分
1.DSC-RX100M3 f2.2 1.0秒 ISO-2000
2.ILCE-6300 f2.2 2.5秒 ISO-1600
3.ILCE-6300 f2.2 2.5秒 ISO-1000
4.DSC-RX100M3 f2.2 1.0秒 ISO-2000
平地の光害のかき消された貧弱な星空なのでHDか4Kで見ないと星が分からないと思うが、前回と同じ場所で撮影。
真っ暗ではなく、桜にも少し光が当たっていないときれいに撮れないことに気が付いた。


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通院の合間、やきもの散歩道 [カメラ部]

2019年4月1日(月)
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午前の通院後、もう一つの通院先が夕方よりの予約だったので、やきもの散歩道の方に行ってみた。
暖かく、平日らしい静かで落ち着いた雰囲気だった。


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桜と星 2019年3月31日(日)撮影分 [カメラ部]


2019年3月31日(日)撮影分 
1.DSC-RX100M3 f2.8 2.5秒 ISO-400
2.ILCE-6300 f2.2 1.0秒 ISO-1600
3.DSC-RX1000M5 f1.8 2.0秒 ISO-800
4.ILCE-6300 f1.8 1.0秒 ISO-1600
平地なのでHDか4Kで見ないと星があることが分からないと思うが、家の近所の桜の木でタイムラプス撮影。
風が強く、撮影開始直後に厚い雲も出てきてしまった。

生成後見てみるとすでに枝の先のほうが葉になっていることが判明。
また、星空だけと違いあまり彩度やコントラストを上げてしまうと桜が飛んでしまうので、色補正とわずかな調整くらいにすると良いと思った。

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プロジェクト・マー「カメラ部」 [カメラ部]

大きめの画像を貼りたくて、プロジェクト・マー「カメラ部」の別ページを作ってみました。
https://projectmaa.tumblr.com/


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